権利収入とは


Yahooを見たらおもろいものが。


「Dyson、“羽根がないのに風が出る”扇風機を発表」
だいそん

おおおおーかっくいーーーー!
ちなみに


「Dyson Air Multiplierは10インチと12インチのモデルがあり、価格はそれぞれ299.99ドルと329.99ドル。
カラーは10インチモデルがブルー&アイアンとシルバー&ホワイトの2種、12インチモデルがシルバー&アイアンの1種。
米小売店やDyson.comで販売の予定。」



とのこと。
こーいうのを日本のメーカーにも開発してもらいたいもんですね。
ソニーとか作りそうだけどな~。


それはいいとして、今回は移転前のブログでも書いた雑感です。
お題は「権利収入」について。


情報商材に触れている方であれば、必ず「ある●●機関からの権利収入で、不労所得ゲットだぜ!」的な文句を見たことがあるでしょう。
そうでない方でも、不動産の権利収入なんかはパッと思い浮かべるかもしれません。


そんな権利収入ですが、こないだ知り合った方が

リアルな権利収入所得者

だったので、差し障り無い程度でちょろっとお話します。


彼が保有しているのは、国内外の経済活動すべてに影響を及ぼす、とある●●手段の権利です。
(伏字でスイマセン)
●●手段に関しては明かせないのですが、
「へ~。。。ええ!?そんな権利が必要だったんだ!?ていうか何で個人でそんなの持ってるの!?」
というのが僕の最初の感想でした笑


企業も絡みますし、行政も絡みます。
巨大なお金も動きますし、色々な人の思惑も入り乱れます。
もうね、セールスレター書きやすいと思いますよー笑
これぞ権利収入!


ただしこの権利、並大抵の努力では得ることができません。
個人の資質もありますし、この人のように個人で得ることは通常できない権利だからです。
天の時というか、色々なタイミングがばっちり合った一瞬を逃さない判断力も重要でしょう。


さらに大きな規模の権利であるが故の面倒臭さもあり。
利権VS利権みたいな。。。大人の調整も必須。
決して鼻くそほじってたら100万円振り込まれた!的なものではないとのこと。


やっぱり汗水垂らして大変な思いをしないと、代価は得られないってことですね。
自省も込めて書いてみました~。
さー仕事仕事~!
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