スターバックスは完璧か?


まったりKEIです。
今回は加茂さんの記事(ちょっと疑問。)からのインスパイア記事です。


舞台はスタバこと、スターバックスコーヒー。
同様の形態でいうと、カフェベローチェ、ドトールコーヒー、エクセルシオールカフェなんてありますが、何だか別物感がありますよね。
「アメリカから来たヨ!」的な。


スタバ=apple、iPhone
その他=windows、国産スマホ、ガラケー
こんなイメージも間違ってはいないでしょう。
ベローチェなんてたぶん手書きメモ帳とかですよ(失礼)。


まぁ実際スタバのコーヒーは段違いでうまいです(高いけど)。
サービスの質も非常によろしい。
「スタバ勤務経験あり」と履歴書に書くと面接受けが良い!という都市伝説が生まれるのも頷けます。


と書くとスタバに隙無しにも見えますが、個人的にちょっと楽しみに見ていることがあります。
それはスタバ店員の私服です。


カウンター越しのやり取りでは良い人度数100に近い彼らですが、やはり私服には個性が見え隠れ。
こちらの勝手なイメージでは、「黒髪ストレート、綿素材好き」みたいな。
具体的にはこんな感じでしょうか。



ところが良くも悪くも裏切られますよ、こちらの期待は。
「お疲れ様でした~」とスタッフルームから出てくると、こんな感じとか。

間違えました、これは大歓迎ですね。


改めまして、こんな子が出てきちゃう時もあるんです。



まさに「事実は小説よりも奇なり」。
こちらのイメージは、勝手な妄想でしかなかったのです。


とはいえこの事実は、個人的には相当萌えますね。
「え、そんなギャルなのに、あんなに礼儀正しくできちゃうんだ?
ていうか素はそっち?無理してギャルっぽくしてんの?」

と、必要以上に渋い顔でiPhoneをいじりながら、チラ見をしたりするわけです。


さすがですよ、スタバさん。
やっぱギャップ=意外性は重要ですね。
がんばろう(何を)。


ではではー。
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